カルデアではマスターとサーヴァントが一つ屋根の下暮している。当然起こることは起こる・・・聖女ジャンヌはマスターと毎晩毎晩体を重ね魔力供給をしていた。数日後そのことに気付いているジャンヌオルタはマスターにやめるように言うがオルタちゃんは内心マスターとジャンヌがやっているのをうらやましいと思っていたし、白い聖女からマスターを寝取ってやれば最高の嫌がらせになると思ったオルタちゃんはマスターとエッチをしようとする。しかしセックスしたことのないオルタちゃんはマスターにすべてをゆだね、簡単にイッてしまう。そのまま処女を奪われイキまくり膣内に射精されてしまいマスターとのセックスにはまってしまう。